木でできた棒と針

なにがしかビールを口にするとゆう小さなお祭りが
わたしの中で毎日催されており

ときどき硬直した首などが
道端のしぶすぎる雑草のように
人生ごとソファからはみだしていけない。


けいちゃんと仕事で知り合う。
リッチ王将で3時間
笑える話に笑ってもらい、笑い声と笑い顔をみて
かさばるココロをほぐしてもらった。

わたしは女ともだちに近頃とくにめぐまれている。


最北の地から
声一つで
わたしに快適なジャングルをみつけさせる
光のあたたかさと影のなめらかさの共存を信じさせる
そんなハーモニカニストもいる。


じぶんのため以外にもいきるということ。
いきられるということ。


熱いなってのは、わたしの温度にもできる。
[PR]

by tanta720 | 2009-12-26 10:33 | 日々 | Comments(0)