君の青い背中

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  「 僕が楽しんだり
    彼ゆえに苦しんだりしなくなるたび
    
    詩の女神の一種 僕の天使は
    僕を夜の中へとまた押し込む

    ≪ 君なんて死んでも平気 僕は自分が生きたいよ ≫  」

by tanta720 | 2010-01-23 14:52 | ことば | Comments(0)